日本に「IMトレーニング」を紹介したインプルーブが安全・自然なADHDの改善をサポートします。

インタラクティブ・メトロノームに関することなら インプルーブにお任せください!!

「ADHD (Attention Deficit Hyperactivity Disorder) は、何らかの原因により 「不注意・多動性・衝動性」 などの問題行動を引き起こす障害のことです。」

ADHD という言葉を最近、ニュースなどで聞くようになった方も多いのではないでしょうか。ADHD (Attention Deficit Hyperactivity Disorder) は、何らかの原因により 「不注意・多動性・衝動性」 などの問題行動を引き起こす障害のことです。その多くは子供のうちに障害が現れます。しかし、第三者の目には ADHD は障害として映りにくいため、周りからは社会適合性のない人ととして認識されがちです。当サイトでは、皆様に ADHD に対する正しい認識を持っていただくために様々な情報をご紹介します。また、当サイトを監修するインプルーブが主催する インタラクティブ・メトロノーム(IM)トレーニング をご紹介します。皆様の ADHD治療 において、ぜひともご参考としていただければ幸いです。

新たな治療・診断方法「インタラクティブ・メトロノーム(IM)トレーニング」

ADHD(注意欠陥多動性障害)には、さまざまな治療・診断方法がありますが、効果的とされているコンサータをはじめとしたADHDの治療薬は、決して万能ではありません。しっかり薬を飲んでいても症状がなくならないこともあるほか、投薬をやめるとすぐに再発してしまうこともあります。

こうした副作用のない安全な方法として注目されているのが「インタラクティブ・メトロノーム(IM)トレーニング」です。インプルーブのインタラクティブ・メトロノーム(IM)ソフトウェアは、メトロノームのような一定の音を出し、トレーニングを受ける人は手と足、あるいは手足同時にセンサーに反応させるだけ。簡単な対応で処方薬以上の効果が期待できます。

ADHDの改善方法

親御様からのメッセージ

A様(東京都・男性) 7歳

幼稚園に通っている時は気がつかなかったのですが、小学校に入学してからは落ち着きのなさが目立ち、団体行動ができなかったり、友達に乱暴な言葉を使ったり、すぐ手を出したりという場面が増えていたため、学校のすすめもあって病院でADHDの診断と投薬を受けました。

はじめはなかなか改善が見られず、やや強い薬に変わってから落ち着いたように見えましたが、情緒不安定なところが目立ちはじめ、親として毎日不安でいっぱいでした。そんな時にIMトレーニングを知り、藁にもすがる思いではじめてみたんです。ある時に担任の先生から「最近は落ち着いて授業を受けていますよ」と言われ、その後も運動会などの大きな学校行事で、クラスメートと一緒に行動できるようになっていました。落ち着きがなくなることもしばしばありますが、親としては一安心です。これからも温かく見守っていきたいと思います。
N様(神奈川県・女性) 7歳
娘は感情のコントロールがうまくできないようで、思うようにならないとかんしゃくを起こすことがありました。集団の中で友達に合わせることができず、トラブルを起こすこともしばしば。小学校生活が心配だったこともあり、入学前にIMトレーニングをはじめました。本人も楽しかったようで、頑張って通っていました。心配していた学校もきちんと通えており、お友達とも仲良く遊べているようです。まだ心配ごとはありますが、トレーニングをして良かったと思っています。
T様(岐阜県・男性) 6歳

息子の保育園の先生から、他の子供さんより片付けに時間がかかること、集中力がないこと、集団で一緒に行動ができないことなどを言われてしまいました。家でも多少気になってはいたものの、マイペースな性格なのだろうとさほど気にとめていなかったのですが、さすがに先生から言われたので不安になり、県の専門機関に相談することにしました。

そこで、ADHDのような発達障害の様子がみられるといわれました。まさかウチの子が、という思いでショックだったのですが、何か良いものはないかと本やインターネットでいろいろ調べた結果、IMトレーニングを知りました。半信半疑なところもありましたが、息子のためになるならと考え、トレーニングをはじめました。集中力がないのでうまくいかない日もありましたが、根気よく続け、気がつくと目に見えて変化が表れるようになったんです。今では悩んでいた当時のことが嘘のようです。